【第535号】Wifiの通信障害という「災害」に備える

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以前から

突発的な災害が起こってしまった際にどうするべきか?

災害が起こってしまった時のためにどのように対策を行うのか?

という点にはかなり気を配っています。

具体的には、私は自室に防災関連の商品の外、ミネラルウォーターなどは段ボール数個分常備しておくようにしています。

健康な時には健康な体に対してありがたみを感じないのと同様に、社会のインフラなどは普段は当然存在するという感覚で「空気」のような存在になりがちです。

社会のインフラというのは

例えば、

電気

ガス

水道

などもありますし、

近年はこれに加えて、

通信

などもありますね。

特にリモートワークなどをメインで業務を行っている人の場合、通信環境が急に悪くなった際には、それだけで仕事に大きな支障を生じる可能性があります。

あとは、ネットビジネスをメインで行っている人もそうですよね。

このような近年の状況などを踏まえると、

通信障害が何らかの理由で起こった場合というのはすなわち一種の「災害」にあったのと同様の状況になります。

それほど現代社会では「通信」というのが重要になっているのだとひしひしと感じます。

ところで、時折、ポケットWifiを選択する際に

安価だが通信障害が頻発してしまうという口コミ存在する端末

を選択してしまう方も増えています。

私も一度、安価だが通信障害があるという口コミが多数存在していた端末を試しに契約してみたことがありました。

実際に使用してみると、突然通信障害が発生してオンラインでの作業やミーティングが止まってしまったことがありました。

これはいわゆる明文化されている通信制限に引っかかっていなくても、突然通信障害が起こってしまうこともあるためタイミングが読めず非常に厄介です。

したがって、今やインフラともなっている通信環境を保つためにも、安きに流されず、通信障害が生じにくいWifiを契約することが重要になってきますね。

通信障害というのは一種の「災害」に近い存在なのかもしれません。

できる限り防げる災害には遭わないようにするための対策を考える

そして、仮に災害に遭ってしまった時には、通常の日常的なインフラが復活するまでに何をどうするのか予め考えておいて対策を打っておく、

このような意識で日々を過ごしていると、様々な日常的な改善点が浮かび上がってきます。

転ばぬ先の杖として、何を準備するか?と考えた時には非日常的なシチュエーションを考えてみるのがおススメです。

例えば、入院のような非日常的な状況なども考えてみるのもよいでしょう。

当たり前に存在する健康や社会のインフラは「空気」のような存在になりがちです。

しかし、

その当たり前が一度無くなってしまった場合どうなるのか?大丈夫なのか?

と一度考えてみるのが思考実験にもなるのでおススメです。

美紀のプロフィール
夢見がちな社会不適合者
mikimiki

社会人4年目かつ会社経営者(法人2期目)。
投資歴5年。タロット占い鑑定歴11年。
都心住まいの独身女性。

社会不適合者。
不登校になり片っ端から出席点を落としまくる。
高校生の頃は家出経験も。
社会人になったら労働しなければいけないと気づき恐怖する。
経済的自由のため、初年俸1000万円overの企業に入社→外資系に転職し年棒UP
生活費年100万円、手取り月収貯蓄率90%overを一時期達成。

普段は①個別の人の状況に応じたコンサルティングを1時間につき11万5500円(税込)(※好評につき2022年4月1日から5500円(税込)値上げしています)で、
②音声通話によるコンサルティング2時間枠ごとに89,800円(税込)で請け負っています。

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INTJ型女性「美紀」による皆既日食への歩み