シェアサイクルによる自転車通勤もいいがタクシー通勤も改めて検討したい

時間管理

最近、ドコモのシェアサイクルの月額会員として自転車通勤を取り入れることが出来ないのか検討していました。

何回か試したところ、確かに通勤時間は徒歩の半分になりました。

しかし、シェアサイクルがなかなかつかまらない時間帯になるとそもそも自転車通勤すらできないという事態になってしまうことは変わらないのかなという印象です。

そして、ポートの場所を覚えることはある程度できたので、自転車を探す手間はかなり省けたのですが、

しかし、自転車特有の乗り降りの手間というのは依然としてかかってしまい、この点認知能力を費やしてしまうというのが難しいところです。

何よりも、寒い時期に自転車に乗ると、スピードを出せば出すほど、手が冷たくなっていくのを感じますし、スカートの中の足も冷たくなってくるのを感じるので正直しんどいです。

やはり、原点に返ってタクシー通勤ができないものかと現在考えています。

ざっと計算したところ迎車料金を抜きにして、月に往復で少なくとも6万円近くは覚悟しないと行けなさそうです。

6万円というとなかなかの金額ですね。震えます。

これだけの金額をタクシー通勤に払う価値が果たしてあるのかというあたりが問題になると思います。

①タクシーに乗って行き先さえ伝えれば後は寝ているだけで良い

②外気にさらされないので手足が異様に冷えるということがなくなる

あたりが大きいメリットでしょうか。

デメリットとしては

①純粋に金額が高い

②迎車料金もバカにならない

③行き先を伝えて清算するまでの工程が面倒

あたりでしょうか。

短期間だけ差し当たりこのタクシー通勤の感触を試してみて、シェアサイクルとの兼ね合いと言いますかバランスを考えていくのが良いかなと考えています。

物は試しなので一旦トライしてみたいと思います。

美紀のプロフィール
夢見がちな社会不適合者
mikimiki

社会人3年目。都心住まいの独身女性。

社会不適合者。
不登校になり片っ端から出席点を落としまくる。
高校生の頃は家出経験も。
社会人になったら労働しなければいけないと気づき恐怖する。
経済的自由のため、初年俸1000万円overの企業に入社し社畜化。
生活費年100万円、手取り月収貯蓄率90%overを一時期達成。
2020年7月金融資産2000万円を達成。
2021年4月金融資産3000万円を達成。

普段は個別の人の状況に応じたコンサルティングを1時間につき11万円(税込)で請け負っています。

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INTJ型20代女性「美紀」が経済的自由を目指すブログ/Blog of an INTJ-type woman in her 20s, Miki, aiming for financial freedom.

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