【まとめ】都心に住みながら「相場の範囲内で」なるべく賃貸物件の家賃を下げる方法【10000文字over】

不動産

前回のブログに書いたとおり、今後は相場という既存の世界を超えて家賃を下げる計画、決意を固めました。

したがって、今回は「相場の範囲内で」私が今まで心がけてきた都心に住みながらなるべく家賃を下げる方法を私なりに纏めたいと考えています。

以下の内容を実践していただくだけで、人によっては初期費用及び家賃で年間で100万円近く浮かせることも可能な方法です。

特に東京に住むことを検討しているが家賃の負担がキツい、気になる、という人にオススメしています。

美紀のプロフィール
夢見がちな社会不適合者
mikimiki

社会人4年目かつ会社経営者(法人2期目)。
投資歴5年。タロット占い鑑定歴11年。
都心住まいの独身女性。

社会不適合者。
不登校になり片っ端から出席点を落としまくる。
高校生の頃は家出経験も。
社会人になったら労働しなければいけないと気づき恐怖する。
経済的自由のため、初年俸1000万円overの企業に入社→外資系に転職し年棒UP
生活費年100万円、手取り月収貯蓄率90%overを一時期達成。

普段は①個別の人の状況に応じたコンサルティングを1時間につき11万5500円(税込)(※好評につき2022年4月1日から5500円(税込)値上げしています)で、
②音声通話によるコンサルティング2時間枠ごとに89,800円(税込)で請け負っています。

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INTJ型女性「美紀」による皆既日食への歩み