たとえ出勤していても自炊でご飯を食べたい

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出勤していても自炊でご飯を食べたいと思い始めました。

出勤しているとどうしても勤め先の近くのコンビニなどでご飯を買いがちです。

しかし、そもそもリモートワークをメインにやっている(やりたい)私としては家でご飯を作って、それを食べたいと考えています。

と言うのは、もともとご飯の材料は家の中で大量ストックしてあるわけですし、外出してるからといって、あえて外で買いたいと言う気持ちになれないからです。

多分自分で手料理を作ってそれを食べてしまうのが楽しいと思ってるからでしょう。

そうなってくると考えるべき事は、出勤していてもどうすれば自分の家で作ったご飯を食べることができるのかと言うことです。

考えられる案としては、

まず出勤しているときにはそもそもご飯を食べないと言うことです。

しかしこの方法を採用してしまうとどうしても出勤した後に時間的に拘束されてしまった場合、ずっとご飯を食べれないと言う悲しい事態になりがちです。

次に考えたのは、このようなリスクを軽減させるためにそもそも家と勤め先との物理的な距離を短くすることです。

例えば家と職場の距離が5分位であれば、昼休み中に家に帰ってしまってご飯を作って食べることも可能です。

しかし、この方法ですとどうしても勤め先の近くの物件を探さなくてはいけないです。

例えばオフィス街のように周りに住居目的の物件が存在しないと言うことも充分あり得ます。

そうなるとこの方法にもおのずと限界が生じるでしょう。

最後に考えたのはそもそも長期間保存可能な食べ物を用意して、それをその先に持参してそこで保存してしまうという方法です。

この方法をとれば、出勤した後にも時間的に長時間の高速をされてもそこからコンビニに行く必要すらなくその場でご飯を食べる事は可能です。

しかし、そもそも長期間保存可能な物はほとんどないという弱点があります。

以上のようにそれぞれ考えましたが、ベストな方法は今のところなさそうです。

難しいかもしれませんが、今後は出勤している時でも、家で作ったご飯を食べられるようになれるように、少しずつ考えていきたいと思います。

美紀のプロフィール
夢見がちな社会不適合者
mikimiki

社会人4年目かつ会社経営者(法人2期目)。
投資歴5年。タロット占い鑑定歴11年。
都心住まいの独身女性。

社会不適合者。
不登校になり片っ端から出席点を落としまくる。
高校生の頃は家出経験も。
社会人になったら労働しなければいけないと気づき恐怖する。
経済的自由のため、初年俸1000万円overの企業に入社→外資系に転職し年棒UP
生活費年100万円、手取り月収貯蓄率90%overを一時期達成。

普段は①個別の人の状況に応じたコンサルティングを1時間につき11万5500円(税込)(※好評につき2022年4月1日から5500円(税込)値上げしています)で、
②音声通話によるコンサルティング2時間枠ごとに89,800円(税込)で請け負っています。

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INTJ型女性「美紀」による皆既日食への歩み