冬に向けて冷え性対策をしたい

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冬に向けて冷え性対策をしたいと考えています。

今まで、私の健康状態はさほど問題は無いのではないかと考えていました。

しかし、最近の気温の低下に伴ってふくらはぎから下の部分がとてつもなく冷たくなりやすいということに気づきました。

要するに、冷え性の症状が出てきているということです。

思い返すと、冷え性の症状が足元に出てきてしまっている時、足が冷たいと言う事実がやたらと気になってしまって勉強や仕事などにも集中できなかった記憶があります。

したがって冬になったとしても冷え性の症状がなるべく出ないように対策をするべきだと考えています。

そして、一般的に冷え性の原因と言われているのは、筋力が不足していると言う事のようです。

それに女性は慢性的な冷え性に悩まされていると言うことが多いらしいです。

そうしますと、この冷え性を解消するための運動習慣などを今後まず検討しなければならないと思います。

とは言え、このために必要な運動については全く調べられていないので今後のリサーチが必要になります。

それに加えて、冷え性の症状がなるべく出ないようにしたいと考えています。

具体的には、足元がなるべく冷えないように、冷え性対策に効果がありそうな靴下などをまずは導入する必要があると考えています。

そして、このような足元の対策にとどまらず、冬はどうしても体全体が寒くなってしまい、いろんなことに集中力が投入できなくなってしまいます。

そこで、部屋全体の温度調整も本格的な冬になる前に行っておきたいと考えています。

そのためエアコンの温度を何度にするか等をこれから検討したいと思います。

エアコンの温度を暖房で設定して部屋を温めればある程度快適な居住環境を実現できるとは考えていますが、頭ではなくてできれば足元を冷やしたくないと言うこともありますので、エアコンだけで対策が完了するかは微妙です。

この辺さらなる対策をどうやって講じるべきか考えていきたいと思います。

加えてさらに気になっているのは、通勤をする際にどうしても寒い空気の中徒歩で歩く必要性に迫られるので、何も考えずに通勤をしてしまうと一気に体が冷えてしまうというリスクがあります。

そもそもこの場合通勤をなるべく行わないという手が考えられます。

しかしどうしても通勤をするために外出をしなければならないと言うシチュエーションは今後あり得ると考えておりそのための対策もあらかじめ考える必要があります。

今方法として考えているのは、あらかじめふくらはぎいかを集中的に防寒して外出を行うと言うことです。

これはどのようなアイテムが効果的なのかまだわかっていないので今後検討したいと思います。

さらに考えているのはそもそも通勤の時間を寒くない時間帯にすることができないかということです。

どうしても朝や夜に通勤してしまうと、気温自体が低いので体が冷えてしまう可能性が高いと考えています。

したがってできることならば、気温が比較的高い時間帯に通勤できるようにしたいなと考えています。

いろいろ想定を以上のように行いましたが、ここまで真面目に考えているのはそもそも冷え性の症状が出ないと言う健康状態を目指しているためです。
やはり、冷え性の症状が出てしまうと何事にも集中力を書いてしまうため、いわゆるその頭脳労働を始めとした生産的な行動があまり行えなくなってしまいます。
この現実が私にとって非常に今後のためにならない状況かと思うのでできれば早急に改善を行いたいと考えています。

この冷え性に限らず私の生産性の低下につながってしまう要因はなるべく減らす方向で、自分の健康状態をモニタリングしながら今後も対策していきたいと思います。

やはり、体が資本ですので、大事にしていきたいです。

美紀のプロフィール
夢見がちな社会不適合者
mikimiki

社会人3年目。都心住まいの独身女性。

社会不適合者。
不登校になり片っ端から出席点を落としまくる。
高校生の頃は家出経験も。
社会人になったら労働しなければいけないと気づき恐怖する。
経済的自由のため、初年俸1000万円overの企業に入社し社畜化。
生活費年100万円、手取り月収貯蓄率90%overを一時期達成。
2020年7月金融資産2000万円を達成。
2021年4月金融資産3000万円を達成。

普段は個別の人の状況に応じたコンサルティングを1時間につき11万円(税込)で請け負っています。

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INTJ型20代女性「美紀」が経済的自由を目指すブログ/Blog of an INTJ-type woman in her 20s, Miki, aiming for financial freedom.

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